【これだけはやめておけ】不採用の理由を聞く(その3)

2009年01月07日


こちらの記事は新ブログに引っ越し済みです。

【これだけはやめておけ】不採用の理由を聞く(その3)


Comment
同じパターンで、自分の会社では逆に採用されましたけどね。おじいちゃんの採用部長が「いい根性しとる!」と鶴の一声。
まあ、稀な例ですけどね。
Re: タイトルなし
>名無しさん

それはいい例!素敵ですね。

私も一度、不採用通知にクレーム(?)をつけて合格になった事があります。
まあ、人事の台所事情を知っていたからこそできたのですが。

そういう意味では、七資産は本当に「いい根性しとる!」ですね。グッジョブです。

このエピソードから、どういう流れで不採用理由を教えない決意につながったのですか?
Re: タイトルなし
>名無しさん

コメントありがとうございます。
細かいところを省いているのでわかりづらいかもしれませんが、

>・この人は、理由はどうあれ、自分が面接に落ちたことを受け入れられない。
>・NGだった理由をひとつでもあげれば、「それは違う。わかっていない。」と
> その理由そのものを否定するだけだ。

という部分がその理由に該当します。

ただ単純に「今後のために、不採用の理由を教えてほしい」という動機とは異なり、大前提に「自分が不採用になったのはおかしい。誤解をしている。」という認識でいらっしゃったわけです。


全ての方に当てはまるわけではありませんが、不採用の理由をあげる、ということはその理由をクリアすれば合格にしてもいい、ということにつながり、その前提がないのであれば不採用の理由を口にするべきではない、とこの件で強く認識しました。

あ、ちょっとこれ新ブログのほうで記事にしようと思います。


このブログ書いてる馬鹿がどこかの会社の人事と思うとゾッとするね
落とした理由をしっかり伝えないからでしょ
他の先進国じゃ落とした理由は必ず言うよ
Re: タイトルなし
>名無しさん

コメントありがとうございます。
「スキル不足!」の一言で片付けられればいいんですけどね。
なかなかそうもいかなくてですね。
この例はちょっと極端な例でしたが。。

ちなみに、「元人事担当者のブログ」と題している通り、人事をやっていたのは過去の話です。
No title
堂々とタイトル付けてる割には
中身は個人的な愚痴しか書かれてないですね
このブログ。
Re: No title
>名無しさん

コメントありがとうございます。
99%は採用担当者の卑近さを表現しつつ、1%くらいの部分でお役に立てればいいなと思っています。
タイトルが釣りっぽいのは許してください。でもキャッチーでしょ。

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